浮気調査の依頼の趣旨を明確に|浮気調査コンサルタント協会
東京では浮気調査ができる探偵社が数多くある為、選択肢が多く色々な情報を得ることができます。
何を目的にするかで、どの探偵社に依頼するか決める。
迷っている方は遠慮なくご相談下さい
費用についても承ります!
必ずしも、上記に当てはまるとは限りません
浮気が発覚し、依頼者様が離婚や慰謝料請求だけが目的ではございません。真実が分かり復縁や何もない場合は、安心した生活がおくれるのも一つです。
決してパートナーが裏切るなんて最初から思うことはないはずです。
- 携帯電話をチェックする頻度が多くなった
- 携帯電話をロックしている
- 携帯電話が鳴っていてもその場で出ない事が多い
- 常に携帯電話を持ち歩く。(トイレやお風呂など)
- 最近いつも以上に身なりを気にするようになった
- パートナーの残業が急に増えた
- 夜の生活が急激に減った
- 飲み会やイベント事が増えた
- 帰宅時間が遅くなった
- 日常会話が減ってきた
- 休日なのに仕事に出かける事が多くなる
- 自分と誰かを比較する発言をするようになった
など通常の行動とは違う変化があると、いつも一緒にいるご自身はその変化に気づくはずです。
急な変化や行動は注意が必要かもしれません。当てはまる項目は有りましたか?
調査を行う上で依頼人様の情報は重要な手掛かりです。
しかし、対象者の情報を知りすぎているので、余計な言動や相手に警戒をもたらす行動は絶対に避けなければなりません。依頼をする以上、ご自身ではなく探偵社にお任せ下さい。調査をするにあたって、対象者に警戒されると、真実が分からなくなる可能性がございます。
次に探偵会社を複数の業者に依頼することはお止め下さい。一社の調査員が尾行をし、対象者がそれに気付いた場合、他社探偵会社はその情報を知りません。調査は基本相手に気づかれては何も情報を得られませんし、業者にも迷惑がかかる上、依頼人様の不利益になります。
重要な結果もわからない、なんて事も起こります。見積もりは、数社しても依頼する会社は一社に決めましょう。
- パートナーに調査開始日の行動等を細かく聞こうとする
- 浮気や異性関係の疑いを対象者に向ける
- パートナーの友人関係に異性との交流がないか細かく聞いてしまう
- 自分自身で尾行を行う
- 調査当日、探偵会社と一緒に尾行や調査について行ってしまう
- 探偵会社を複数利用してしまう
まだまだございますが、依頼後、上記のような行動をしてしまうと、失敗と言う結果に繋がりますのでご注意を。
失敗すると、その後の証拠収集は絶望的と考えなければなりません。